みなさん、こんにちは。

連日の冷たい雨、冬に戻ってしまったようですね。

 

さて、今日は現代にマッチしたおしゃれで楽しい割烹着というコンセプトから生まれたかっぽう着「kapoc」のご紹介です。

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1900年に着物が汚れないようにと料理教室の先生が考え出したかっぽう着。

濡れない汚れない、そして着ていて暖かいという事では

エプロンよりも毎日の家事をするうえでとても便利です。

現代の暮らしに寄りそうに考えられたかっぽう着は

毎日の家事のモチベーションをあげてくれて、とても家事がはかどりそうな一枚です。

 

なにより嬉しいのは、

腕まくりしてもずり落ちてこないように仕上げ垂れた袖。

携帯がすっぽり入る大きなポケット。

そして上質なリネン地。

 

ぜひRodinaにて

改めてかっぽう着の使い勝手の良さを感じてみてはいかがでしょうか。

 

 

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そして、中川政七商店からこちらのふきんが入荷しています。

 

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五色の鹿ふきん

 

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リサラーソンが描いたスパニエルのふきん

 

日本で長く津割れ続けているかっぽう着とふきん。

機能はそのままで、愛着が増すようなデザインになっています。

 

ぜひ、毎日のくらしにいかがでしょうか。

今日のRodinaの話しでした。

 

Rodinaスタッフ**